2007年11月25日

異国の地での日本酒の出逢い

磐城壽の吟テージシリーズのことを昨日書きましたがタイミングよく本日あるお客様からうれしいお話をお伺いいたしました。

以前海外へ持っていくと「磐城壽吟テージ 山田錦平成17B.Y」をお買い上げになられたお客様なのですが、そのお客様がカナダに在住の日本人の大学教授にお土産に持っていったそうです。

先日その教授から今までかかってきたことのないお礼の電話がきたとのこと。「今までいろいろな日本酒を飲んだが最高のお酒だった。ありがとう」との電話だったそうです。その話を聞いて私もとってもうれしくなってしまいました。これからもそういう出会いが数多くあることを願っています。

昨日書き込んだお酒「磐城壽 吟テージシリーズ」はワクワクする(これからの成長が楽しみな)お酒です。この18B.Yのお酒も多くの人を魅了する事とおもいます。
壽吟テージ
posted by masa110 at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本酒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック